第140話

む。
3人『失礼します!』
あなた『はーいどうぞー』
ガチャン
あなた『来てくれてありがとね〜』
まな『ほんとにやるんですか?』
あなた『うん^^*もう覚悟はあるから』
あなた『あ、あのねここに私の携帯置いとく。それで事件の現場を録画しとくからこの勝負が終わったらこの録画を警察に出せばいい。あとはこの前言った通りにやるの。』
3人『はい、』
あなた『なんかごめんね〜』
3人『。゚( ゚இωஇ゚)゚。』
あなた『大丈夫ギュッ3人とも強い。みんなは自覚以上に強い。武道も精神も強い。私なんかよりもよっぽど立派。だから自信もって^^*』
ひな『あなた様がいなくなるのは嫌です(இдஇ`。)』
あなた『大丈夫^^*私は多分これで死ぬ。生きてたらラッキー!!^^*でもねいつもみんなのことお星様になって見てるから^^*』
まな『そんな悲しいこと言わないでくださいぃ、(இдஇ`。)』
あなた『よしもうそろそろだね。ここには誰も入れちゃダメだからね?多分私はいつもみんなが見ている私とは違うと思う。私は稼げて30分。』
あなた『もしかしたら30分も、持たないかもしれない。でも30分もあればみんなは隠れられる。必ず鍵をかけて外から叩かれても絶対に出てはダメだよ。出たら殺される。』
3人『(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷᷄๑)』
あなた『あ〜もう!!そんな目で見ないで〜私の覚悟が緩んじゃうよ〜』
あなた『フゥじゃあ英君の事よろしくね^^*』
3人『ギュッ』
ひな『あなた様!!また生きて会いましょう!!』
あなた『うん^^*よし頑張ろう』
3人『はい!』