第10話

む。
体育館では
ぶりこ『グスッ怖かったグスッですグスッ』
岩泉『酷いな』
花巻『いざとなったら退部だな』
松川『大丈夫だからね安心してね』
岩泉『俺たちが守ってやるからな、なあ及川』
及川『ごめん岩ちゃん〜☆俺はあなたちゃん派かな〜☆』
国見『俺もあなた先輩派です。』
金田一『俺もです!!』
及川『まぁとりあえずみんな落ち着いて〜☆はい!じゃあ練習再開〜☆』
〜練習〜☆彡
及川『休憩〜☆』
ぶりこ『ドリンクどぉぞ❤』
岩泉『おお、ありがとな』
ぶりこ『きいてくださいよォ❤これあなたさんが作れって言ってきてぇ、私がぜぇんぶ作ったんですよォ?』
花巻『ひでぇな』
及川(絶対嘘。この味あなたちゃんが作った味)
国見(はぁ!?あなた様を悪者扱いしやがって
あなた様の方が可愛いに決まってるし、美しいし、ドリンク上手いし、、、((ストップ)
金田一『国見抑えろ、顔に出てる(ボソッ)』
(ガタッ!!
あなた『(((((*´・ω・)トコトコ』
青城『ゾワッ』(気配が違う)


只今より胡蝶しのぶ様のセリフを1部お借りします


あなた『ニコニコ』
ぶりこ『怖ぁーいあなたさんが睨んできたあ』
あなた『おっと、それは失礼しました。』
花巻『おい💢このスポドリ全部ぶりこちゃんに作らせたって最低だなお前』
松川『お前みたいなやつは死んだ方がマシだ』
及川『まっつん、それは((』
あなた『及川さん、結構です。』
及川『は、はい。』
あなた『あなた達はほんとに私がやったと思っていますか?』
岩泉『だってぶりこが泣いてるんだぞ』
ぶりこ『グスッ』
あなた『ところでなんで泣いているのでしょうか?』
ぶりこ『あなたさんが脅したからですぅ』
あなた『ああ、私のせいでしたか、それは失礼しました〜』
しのぶ様の声をイメージしてくださいBy作者