第22話

む。
ドリンク作りでは
あなた『シャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカシャカよし!!OK〜』
かおり『おおー稲荷崎多いね〜』
あなた『まぁでも青城のやつよりは少ないですかね〜』
かおり『ねぇねぇ敬語無しで、さん付けなしにしようよ?』
あなた『うん^^*』
雪絵『それ私もいいー?』
あなた『うん^^*』
ぶりこ『おい💢お前やっとけよ!お前早速イケメンたちに絡んでんじゃん!まじ腹立つわ〜!!目障りなの!邪魔なの!お前みたいなブスモテねぇに決まってるじゃん?なのに英君とか、及川さんとか金田一くんはしょうがなく味方してくれてるだけなんだからね!クズゴミ死ね』
あなた『あらあら嫉妬ですかね?はぁ、ドリンクも作れないんですか〜そのくらい作れて当然ですけども〜当然ですけども出来ないなら仕方ないですね!しょうがない!しょうがない!』
ぶりこ『はあ!?そんくらいできるわ!!!本当にムカつく』
3人(((((*´・ω・)トコトコ
雪絵『え、あなたちゃん強い。』
かおり『それ思った。』
あなた『クスッごめんね、ああいう子なの^^*煽れば1発で仕事が終わるからいつもやってるんだ〜』
かおり『うん。すごい』
雪絵『強い。』
あなた『(*´∀`*)じゃあまたね〜』
(((((*´・ω・)トコトコ
??『危ない!!』
あなた『フワッ』(レシーブした音)