第155話

む。
4時間後
医師『命に以上はありません。』
みんな『はぁ、、、』
医師『よく耐えました。肺に血が入ってました。普通の人なら即死でしょう。肋もほぼ折れていてしばらくは動けません。起きたら褒めてあげてください。』
医師『ではあなたさんの部屋に案内しますね。』
(((((*´・ω・)トコトコ
国見『ギュッあなた様が死んでたらいきていけないよぉ&#%*@♪☆@♡♪@』
まな『ごめん。何言ってるか分からない』
医師『ここです』
国見『あなた様ぁー』
及川『あなたぢゃぁん良がっだよぉ』
岩泉『あなたー』
3人『あなた様ぁ』
あなた『』
それから朝
国見『んぅ?』
あなた様まだ目が覚めない。
及川『国見ちゃん、明日の部活休みな、』
国見『はい。ありがとうございます。』
岩泉『あなたの事は俺達が伝える。』
まな『それで私たちが警察に突き出します。』
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角名『あなたは!?』
医師『部屋に案内します』
(((((*´・ω・)トコトコ
あなた『』
国見『うぅ』
角名『あなた!!』
医師『まだ目は覚めてないようですね。』
医師『あなたさんはすごく頑張りました。カクカクシカジカ_______________』
角名『クッそうですか。ありがとうございます。』