第4話

む。
お昼ご飯タイム
あなた『英君〜金田一君〜お昼ご飯食べよ!』
英『はい!』
金田一『今行きます!』
モブ男『なぁなぁあの先輩めっちゃ可愛くね?』
モブ男『だよな〜美人って言うより天使?』
モブ女『可愛い〜』
ぶりこ『英君ご飯一緒に食べよ?❤』
国見『俺先輩と食べるから。』
ぶりこ(チッあいつ、まぁ私の方が可愛いし、
別にいいけど、私の英君とりやがって、存分に殺っちゃおっかな❤)
あなた『ゾワッなんか殺意を感じるのは私だけかな?』
金田一『大丈夫ですか!?』
国見『殺気出したヤツ殺してきます!』
あなた『いやいや、やめてね!ただの寒気かもしれないし!ね!』
国見『あなた様が言うならば辞めます!』
金田一『ところでどこで食べるんですか?』
あなた『えっとね、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、屋上!』
金田一『その間はなんですか?』
あなた『今考えたから^^*(ノ≧ڡ≦)☆』
国見『今日も美しいです!』
あなた『あら、ありがとね^^*』
金田一(俺との態度の差やばい、)
あなた『よーし着いた〜食べよっか』
国見『いただきます』
金田一『いただきます!』
あなた『いただきます^^*』
あなた『(* 'ᵕ' )美味しぃー^^*』
国見『カシャありがとうございます(-人-)ナムナム』
あなた『?いいえ〜^^*』
金田一(もしかしてあなた先輩気づいてない?国見の携帯のホームとロック画面あなた先輩なの)
食べ終わり
あなた『じゃあまた後で!!』
国見『はい!』
金田一『はい!』