第117話

む。
インターハイ予選。

私たち青葉城西は決勝で王者白鳥沢に負け

全国への出場を逃した。

それから少したった今、

そして次のイベントは文化祭だ。
先生『はーいそろそろ文化祭ですね〜今日は何をやるか話し合ってもらいます。』
モブ男『はい!メイド喫茶!!』
モブ女『性別逆メイド喫茶』
あなた(え〜なんでそんなにメイド喫茶にこだわるの?)
その他大勢、、、、、、、、、、、
先生『じゃあメイド喫茶か性別逆メイド喫茶のどっちかに決める。多数決でいいな。』
結果   メイド喫茶
あなた『(._."Ⅱ)』
モブ男『あなた様のメイド服姿が見れるぞ〜!!』
モブ女『きっも。、』
モブ女『まぁ確かにそれは嬉しいけど今の言い方はきもい。』
あなた『え〜私そんな似合わないよ〜』
モブ男『いや。大丈夫です。似合います。、』
モブ女『あ、でもスーツ番も見たいかも、、』
あなた『まぁスーツだったら、、』
クラス『っし!!』
先生『じゃあ料理役と接客で別れろ』
あなた(料理の方行こ。メイド服とか恥ずいわ)
さや『はい!ダメダメ〜あなたはこっち、まずその腕じゃできないでしょ?』
あなた『…〣( º-º )〣ズーン…ご最もです、、』
さや『大丈夫大丈夫〜ほら自信もって!!』
あなた『チ───(´-ω-`)───ン』