第20話

む。
??『ようよう〜及川クンじゃないの〜』
及川『クロちゃん久しぶりだね〜☆この子!前言ってたマネージャーの子!!前は用事でいなかったけどね☆』
あなた『石田あなたです^^*よろしくお願いします^^*』
クロ『_:(    _ ́ཫ`):_』
あなた『え?え?』
岩泉『大丈夫だ。すぐ起きる』
クロ『( ゚∀ ゚)ハッ!今すごい楽しい幻覚を見た気がするけど、まぁいいや音駒のとこ行こーぜ!』
音駒のとこにつく
続いて梟谷がきて、最後に
稲荷崎
クロ『じゃあ自己紹介するぞ主将とマネージャーは前出てこい!』
クロ『音駒の黒尾鉄朗ですよろしくお願いします』
クロ『あ!マネージャーはいません』
木兎『梟谷の木兎光太郎だ〜!!よろしくな!』
赤葦『同じく赤葦京治です。お願いします。』
白福『同じく白福雪絵ですーよろしくねー』
雀田『雀田かおりです!よろしくお願いします』
及川『青城の及川徹でーす☆よろしくお願いします〜☆』
あなた『同じく石田あなたです^^*よろしくお願いします^^*』
ぶりこ『ぶりこでぇす❤よろしくお願いしますゥ』
北『稲荷崎の北信介やよろしゅうなマネージャーはいないで』
選手『お願いしャーす』
猫又『早速だが、体育館に移動するぞ。あなたあとは頼むな。』
あなた『はい!では行きましょうか^^*』
(((((*´・ω・)トコトコ
あなた『着きました〜^^*』
選手『え、えええええええええええええ!!』
選手『でっっっっっっっっっっっかっっ』
??『あなた様!!お久しぶりです!』
あなた『久しぶりですね^^*体育館の鍵を頂いてもよろしいでしょうか?』
家政婦『はい!こちらになります!では頑張ってください!』
あなた『ありがとうございます^^*』
あなた『ではこちらですので、着いてきてください』
(((((*´・ω・)トコトコ
あなた『ここになります!体育館は10個ありますので、自主練の時などは全ての体育館を開けておくので、使っていただいて結構です!』
猫又『いやー非常に広いな。本当にありがとな。』
あなた『いえいえ^^*いつもお世話になっているので。』
監督『じゃあ始めるぞ。』