第60話

む。
バスに乗って
あなた『(((((*´・ω・)トコトコここだ。』
あなた『えーっと体育館、体育館』
あなた『失礼します〜』
コーチ『えっと、どちら様ですか?』
あなた『えっとそれよりも鷲匠先生います?』
コーチ『鷲匠先生呼ばれてます!』
鷲匠『ん?誰だ?ってあなた!!』
あなた『お久しぶりです^^*』
鷲匠『久しぶりだな!!』
あなた『あ、えっと石田あなたです^^*これが本名ですが、元ユースの石橋あなたでもあります^^*』
コーチ『悪魔の微笑み!?』
鷲匠『で、どうしたんだ?』
あなた『あー、えっとカクカクシカジカで、明日からマネージャーやらせて欲しいんだ〜』
鷲匠『おおよろしくな。マネージャー』
あなた『あ!いいのー?ありがとう〜!!』
あなた『あ、でも私3日目と4日目はユースの方で行くからマネージャー休むね〜』
鷲匠『おおいいぞ』
あなた『コーチもよろしくお願いします〜』
コーチ『こちらこそお願いします』
あなた『あれ?みんなは?』
鷲匠『ああ、今ロードワークに行ってるぞ』
数分後
牛島『!?、、あなたか』
あなた『あ、若利君久しぶり〜^^*』
次々と帰ってきた
鷲匠『集合!!』
あなた『えっと青葉城西高校の2年。石田あなたです^^*でも私は元ユースの石橋あなたでもあります^^*カクカクシカジカで、明日からマネージャーやらせてもらいます^^*3日目と4日目はユースの方で行くからマネージャー休みますね^^*とりあえずよろしくお願いします^^*』
一通り全員自己紹介終わった。
鷲匠『あなた!!ブロック飛んでみろ』
あなた『はーい』
あなた『若利君と1対1でやりたいです』
鷲匠『わかった。ほかは見てろよ』
あなた(後ろに下がって助走位置確保)
牛島『キュッキュッフワッ』
あなた『キュッキュッドッ』
牛島『バコン』
あなた『ドン』
白鳥沢『!?』
牛島『腕をあげたな』
あなた『ありがとう^^*』
五色『あ、あんな綺麗な顔してるのにドカッてドガッってなりましたよ!?』
天童『若利くんのスパイク止めた!?』
瀬見『WOW』
練習おわり
鷲匠『明日から合宿だ。遅れるなよ。』
五色『凄かったっす!!ダガーんって』
あなた『ありがとう〜^^*』
あなた『あ、じゃあ私はそろそろ失礼します〜!!またあしたね〜^^*』