第25話

む。
(((((*´・ω・)トコトコ
あなたサイド
お父様の家行くの久しぶりだよ〜!!

私がなんでこっちに泊まるかって?

お父様に真剣な相談があるの!

英君には悪いけど、

聞いたら多分泣いちゃうから

置いてきた!ごめんね英君!!

あなたサイド❦ℯꫛᎴ❧
( ´-ω-)σ ピンポーン♪
家政婦『はーいどちら様でしょうか?』
あなた『娘のあなたです。お父様にお話があり、来ました』
家政婦『あなた様!!ただいま開けますので』
ガチャ
あなた『こんばんは』
家政婦『あなた様!!お綺麗になられて、』
あなた『ありがとうございます^^*』
案内して貰った
あなた『||☆\“(・_・。)コンコン失礼します。』
お父様『おおーあなたじゃないか〜!!久しぶりだな、』
あなた『久しぶりです。今日は泊めて頂けますか?』
お父様『全然大丈夫だよ!!部屋もあるから』
あなた『ありがとうございます^^*』
お父様『それで?なんの用かな?ここに来るってことはなにかあるんだろ?』
あなた『鋭いですね^^*相談をしたくて、』
座るポスッ
お父様『それで〜なんの相談かな〜?』
あなた『それは_______________、、』
お父様『グスッお前はそれでいいのか?少ない命だけど、それがお前でいいのか?』
あなた『いいんです。せめてもの報い。恐らくおじい様を殺したのはあの子の家系だと思われます。苗字は中田ぶりこ。』
お父様『ああ、中田、もう捕まったけどその子供ってことかな?おじい様が契約を切った次の日には、、』
あなた『はい。あの子は多分私を恨んでいるでしょう。それで英君をしなせる訳には行きません。ならば残り時間が少ない、私の任務です。最後の「正義のヒーローごっこ」をやります。』
お父様『それならお前に頼むよ。』
あなた『ありがとうございます。このことは誰にも言わないでもらいたいです。』
お父様『わかった。君の観察眼に狂いはないからね。』
あなた『では失礼します。』