第114話

む。
練習試合の時の青城の様子
国見『(* 'ᵕ' )(* 'ᵕ' )(* 'ᵕ' )(* 'ᵕ' )॑⸜(* ॑꒳ ॑*  )⸝⋆*』
及川『ね、国見ちゃんどうしたの?
金田一『あなたさんに写真のキーホルダー貰ったらしいです
岩泉『そうなのか。あいつ今日調子いいよな
及川『ねぇねぇ国見ちゃん!!キーホルダー見せて☆』
国見『え。嫌なんですけど。(  ・᷄д・᷅ )』
岩泉『俺にも見せてくんねぇか?』
国見『॑⸜(* ॑꒳ ॑*  )⸝⋆*いいですよ〜^^*』
及川『え!?岩ちゃんだけ!?及川さん泣いちゃう!』
国見『いいですよー(棒)』
及川『棒読みだけどありがとう〜☆』
キーホルダーを見せる
及川『なにこれ!!いいな〜☆及川さんも後で撮ってもらお!!』
岩泉『キモイぞ。、』
国見『(  ・᷄ὢ・᷅)』
及川『傷つくから引かないで〜!!』
ぶりこ『及川さぁん♡わたしとぉ撮ったらァいいじゃぁないですぅかぁ♡』
及川『あ、うん。大丈夫。、かな?』
ぶりこ『ひっどぉい♡じゃああきらぁ♡一緒に撮r((』
国見(はぁ!?という目)(  ・᷄ὢ・᷅)[嫌だ](・᷄ὢ・᷅  )
金田一『おい国見!!少し抑えろ!!
国見(文句あんのか?の目)(ㆆ_ㆆ)
金田一『すんません←
ぶりこ『きゃぁ♡睨んでぇきたぁ♡』
国見『一生さよなら。』
ぶりこ『照れ屋さんなんだからァ♡』
ということがありました。
―――――――――キリトリ線―――――――――
どうも作者です〜!!


あの、このお話バットエンドで


終わる感じなんですけど



ハッピーエンド番もみたいですか?


見たい人いたらコメントください!


もしコメントあったは2つ作ります。


ではまた今度〜