第62話

む。
あなた『ん、、、( ̄□ヾ)ファ~あ〜なんかほっぺ痛いな〜』
あなた『よし!!今回だけ借りた白鳥沢のジャージ!!かっこよ!!(((((*´・ω・)トコトコ』
国見『おはようございます!!』
あなた『おはよう〜^^*』
家政婦『おはようございます^^*』
あなた『まなちゃんおはよう^^*』
〜まなちゃん   北川第一 3年生〜家政婦
あなた『あのさまなちゃんテーピングと湿布あるかな?』
まな『はい!お持ちしますね!!』
持ってきてくれた
あなた『ありがとう〜^^*イイコイイコゝ(*´ ˘`*)~♬︎』
まな『(*´∀`*)』
あなた『英君もおいで〜^^*』
国見『(((((*´・ω・)トコトコ』
あなた『イイコイイコゝ(*´ ˘`*)~♬︎』
国見『( ˶ˆ꒳ˆ˵ )エヘヘ』
あなた『よいしょあ〜まだ痛いな〜』
国見『大丈夫ですか?昨日のですよね?』
あなた『うん^^*でも花巻さんも悪気はないはずだから』
国見(いやいや。バリバリ悪気あるだろ)
まな『どうしたんですか?すっごい腫れてますよ?』
あなた『えーっとカクカクシカジカで』
まな『え!?ちょっとその人殴ってきます!!』
あなた『いやいやダメだよ^^*悪者になるのは私だけで十分だから^^*ね』
まな『そうですか、、』
ゆあ『あなた様!!それじゃダメです!!ダメなものはダメって言わないと!!あなた様は優しすぎるんです!!』
あなた『そ、そうかな〜?なんかお母さんみたい^^*』
〜ゆあ  北川第一  3年生  家政婦〜
ゆあ『あ!あと皆さんが終わった後自主練付き合って貰っていいですか?』
あなた『うん^^*いいよ〜みんな一気に面倒見てあげよう!!』
ひな『あなた様ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー美しいです!!(大声)』
‪(*´꒳​` )´꒳​`*)♡⃛
あなた『ありがとう〜^^*ひなちゃんも一緒に自主練しようね!』
ひな『はい!天使のためなら!!』
あなた『あ!そろそろ行かないと!!行こ!英君!!』
国見『はい!行きましょう!!』
あなた『じゃあ3人とも頼むわね〜また後で〜』
3人『行ってらっしゃいませ〜』