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第101話

❁❀✿✾番外編❁❀✿✾


今回は100話行った記念ということで番外編です!
(続き待ってた方すみません!🙏明日には出します!)

きょもほくが付き合うことになった時他の4人の心境はどうだったのでしょう!?

今回はジェシー・髙地・慎太郎・樹がmainです!

では!START!








それは、きょもほくが付き合ってることがバレたあの日・・・









樹side


北斗ときょもが楽屋からでていった








『ねぇ!やばくない!?やっぱりきょもほくは始まってたか〜』








ジェシー「何となくそんな気したけどねAHAHAHA」








『ね、‪w』








慎太郎「えっ!?そうなの!?」








髙地「ん、ん〜・・・ちょっと、、うるさい・・・」








ジェシー「髙地!やばいよっ!寝てる場合ジャナイヨ!」








髙地「え?」








ジェシー「北斗と大我が付き合ってるんだって!」








髙地「ふ〜ん、そっか、、、」









慎太郎「えっ、反応薄くない・・・?」








『まぁ、髙地だから、‪w』








ジェシー「髙地‪w‪w」








髙地「ええ!!!、???」








樹・ジェシー・慎太郎「ビクッ」









慎太郎「どうした!?‪w 」








髙地「いや、北斗と大我が付き合ってるって・・・やばっ!! 」








ジェシー「反応遅くない?‪w」







『髙地寝ぼけてたから‪w』








慎太郎「そっか‪w」








『それにしても、、、なんか、寂しくなるよねえ、』







ジェシー「でも、いるでしょ?2人は‪w」









『いやぁ、そうじゃなくてなんか、、、2人はイチャイチャしてんのかなってそしたら俺のきょもが、、、』








髙地「樹のじゃないから‪w」








慎太郎「イチャイチャしてんの‪wめっちゃ見たい」







ジェシー「ね、‪w」









慎太郎「寂しくなるかもだけど、、、あの、、あの二人がさ」








髙地「2人で想いあってて」








ジェシー「仲良くしてるって考えると」








『凄い嬉しいよなっ!』








3人「うん、、」








ガチャ








大我「あれ?みんな、しんとしてどうした?‪w」







『いやぁ、なんでもぉー』








大我「?」







北斗「どうせどうでもいい話だよ‪w」








大我「そっかァ〜」








フフ2人はほんとに幸せそう・・・








END