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第95話

○○したいたいがくん
大我side








なんか、、、俺たち2人には何かが足りない気がする








なんだろう、、、








『ねぇ、北斗・・・』








北斗「ん?」








『俺たち2人って何かが足りないよね、』








北斗「えっ?」








『ん〜なんか、こう、、、、』








北斗「それは、、、、男どうしだから?」








『いやっ、そういう事じゃなくて・・・っ』








北斗「んじゃ、どういう事?」








『・・・ん〜、、、、、、‪💡‬』








『ねぇ、北斗っ!!!!!!』








北斗「っ!なにっ!?」








『えっと、、、、、、、、』








北斗「ちゃんと言えよ」








『・・・・・・うんと、、、、、その、、、』








北斗「うん、なに?」








エッチな事・・・したい、、、








北斗 ( ̄▽ ̄)








北斗「なに?もう1回言ってよ( ̄▽ ̄)」








『//////エッチしたいっ!////』
(//・_・//)カァ~ッ…








北斗「へぇ〜」








なんで、俺がこんなにも勇気出して言ったのに・・・








反応薄い・・・








北斗「で?」








『えっ??』








北斗「だから、大我はどうするの?」








『えっ、、、あの、、、それは・・・』








北斗「っていうか、大我はさ、俺たちに足りないのはその、エッチ度だと思ってるの?‪w」









『えっ、、、、、、(。_。`)コク?』








北斗「ふ〜ん、、、、そっか・・・大我って、、、変態だったのか・・・・・・」









『っ!変態じゃないっ!!!』








北斗「あれ?そう?‪wじゃあ、ソウイウことしなくていいね?‪‪w」








『そ、ソウイウことって何よっ!!』








北斗「だから、、、エッチなこと・・・?」








『(//・_・//)カァ~ッ…』








北斗「そ〜んな、赤くなってるうちは無理じゃない?‪wヤってるときもっと赤くなるよ‪w」








『でも、、、、、俺は・・・・・・

















北斗とヤりたい・・・/////』








北斗「そっか・・・( ̄▽ ̄)また、今度ね?大我が気持ち整えたら」








『/////✿゚❀.(*´▽`*)❀.゚✿うんっ!』








北斗「じゃあ、





チュ






『えっ、、、、?』








北斗「楽しみにしてるよ‪w」








そういう事言われると赤くなるからやめて欲しい・・・・・・/////








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