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第70話

きょうもとくん起床
大我side








『ん〜ん、んー、』








あっ、そうだ、、北斗の家のソファで寝ちゃったんだ、、、








とりあえず、北斗の所に行こうかな、、、








トコトコ






『北斗〜、、、』






あれっ、居ない・・・








どこに、いるんだろう、、、








ガチャ







北斗「あっ、、、」








『//////////』








そこには上裸の北斗がいた








シャワーに浴びてたのかな、、、?








真っ直ぐに北斗を見ることは出来なかった








少し目元を手で覆いながら








『ほ、北斗・・・ごめんね、っ寝ちゃって、、』








北斗「あぁ、、別に大丈夫だけど、、、」








あっ やっぱりそうだよね、、甘々北斗は、あの時だけだよね、、、








北斗「京本?」








『ん、、、?』








北斗「なんで、手で目元覆ってるの、、、?」








『い、いやぁ、だって、、、なんか、、、』








なんで、わかんないかな〜、、男どうしだけど、なんかさ、、、恥ずかしくないっ!?








北斗「まぁ、いいけど、今日、仕事でしょ、、」








『あっ、そうだ、、』








北斗「そうだっ、あの、、ホッチキス・ ・・・・」







!!

大我「キス!!???」








北斗「え、、、?」








『ハッ!ごめんっ、』








昨日のキスのこと、思い出してしまった、、、








『//////////』








北斗「京本、大丈夫か?顔赤い、、、」








顔を覗き込まれる








やめてーーー







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