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第27話

撮影
北斗side









いよいよ、撮影だよ、、、








カメラマン「じゃあ早速撮ってくよ」








きょもほく「はい、」








カメラマン「まず、2人で並んで方を寄せあってこっち向いて貰おうか」








言われた通りに京本の隣りに並んで立った









方が少しだけくっついて少しだけびびった、








撮影に集中しないといけないのに・・・








京本はどう思ってんだろう・・・とか、考えてしまう・・・








カメラマン「じゃあその、ソファ使おうか」








北斗「はい、」








カメラマン「じゃあ、北斗くんが足をくんで、大我くんは少し前のめりになってその状態で2人で見つめあって見ようか・・・」
↑語彙力








俺は言われた通りにやった








京本はどんな顔をして、見てくるだろう・・・








気になったが少し怖くて京本の目を真っ直ぐにみれなかった、








京本の事は直接見ないでその奥にあるのものを見ていた








カメラマン「もう少し目合わせよっか・・・」









えっ・・・・・・・・・まぁ、仕事だ、仕事・・・








京本としっかり目を合わせた








京本の目は俺の事を真っ直ぐに見ていて仕事への熱意?のようなものが感じられた・・・、













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