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第47話

その後・・・
北斗side








あの日から、1週間ぐらい、、








ある歌番組があったからメンバーみんなで楽屋にいた。








ジェシー「お腹すいたぁ」








髙地「あー、サンドイッチあるよ、食べる?」








ジェシー「えー、そんな気分じゃないなー」








髙地「文句いうなよ‪w」








慎太郎「ジェシージェシー、!スパム缶あるよ!」








ジェシー「まじで!?」








『いや、慎太郎なんで持ってんだよ‪w』









樹「ジェシーはやっぱりアメリカンだな‪w」








ジェシー「スパムー」








相変わらず楽屋は騒がしい。








で、京本は、、、携帯とジェシーと慎太郎の方を交互に見てる。








ここ1周間仕事であっても一言も話してない。








一言くらいは喋ってたのに・・・








また、元に戻ったみたい









完全に俺のせい・・・だよな、








ちょっと話しかけて見ようかな・・・








ジェシーたちは騒いでるから、わかんないでしょ、








少し、京本に近ずいて








『なぁ、京もt・・・』








大我「樹〜ジェシー何食べてんの?‪w」








京本は少し驚いてから素早く椅子から立って俺の言葉を遮り樹たちの方に行った









まぁ、そうだよな、









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