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第111話

デート2
大我side








もう、、、みんな北斗のこと見ないでよねっ、、、、








俺だけの北斗なのに・・・








北斗のことかっこいいって思えるのは俺だけっ、、、、








『ねぇ、何から乗る?』








北斗「なんでも、大我の乗りたいので、」








『う〜ん、、、あっ、ゴーカート!ゴーカート行こ!』








北斗「ゴーカート?」








『車に乗るヤツ!!』







北斗「あぁ、別にいいけど・・・」














🏁ゴーカート🏁








北斗「1人用と、2人用・・・・・・」








『2人用に決まってんじゃんっ、!行くよ!』








俺は手を引き列に連れていった








ゴーカート楽しいし!








なんてったって北斗と2人になれるしっ!








北斗(なんでニコニコしてんの?大我が楽しそうならいっか、)








遊園地側の人は▶遊「」です!








遊「どうぞこちらに!」








俺たちは座席に座る、







ここで1つ問題が・・・どっちが運転席に乗るか問題・・・








『どっちが奥行く?』








北斗「どっちでもいいけど・・・大我でも行けると思うよ、」








『じゃ、奥行く〜!』







遊「行ってらっしゃい〜」








そう言われ、左の方を踏む








あれ?進まない、








北斗「アクセル右、」








『あっ!そっか、』








北斗「‪w‪」








俺はアクセルを踏んで前に進む








北斗「‪w‪w‪wやっぱり、大我、現実で運転しちゃダメだ‪w‪w」








『ねぇ、笑わないでよねっ!』








北斗「だって‪w‪w‪w‪w」








ブーン








ゴンッ








北斗「ちょっと、大丈夫?」








『大丈夫、大丈夫、』







北斗「ぶつけたりしないでよっ!?」








『大丈夫、大丈夫、・・・・・・・・・でも、、やっぱり北斗に運転してもらえば良かっかな・・・』








北斗「なんで?」








『運転してる北斗絶対かっこいい』








北斗「/////」









『ねぇ、北斗、、、』








北斗「ん?」








ビュー🍃🌀🍃

『好き・・・』








北斗「・・・・・・え?ごめん、聞こえなかった」









『なんでもないっ!‪w』








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