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第63話

📱▶▶▶
北斗side









今日は雑誌の撮影なんだけど、、、







順調に撮影はすすんだよ、、







だけど、ひとつだけ、、







そう、京本の連絡先問題、、、







元はと言えば俺が悪いんだけどさ、、、、







でも、、教えたいし、、、いつ教えようかと思って・・・







まぁ、後で呼び出しでもするかー
























ガチャ

『京本、、』

楽屋のドアを開けて京本を呼ぶ


大我「え?」

『ちょっと、きて、』



樹がめっちゃみてる、、、後で絶対なんか、言われる・・・

大我「うん、、」


京本は楽屋から出てきた

バタン

ドアを閉める


『ちょっと、きて、』







あまり人通りのなりところにきた







大我「北斗、、、なに?」

『・・・えっ、あ、、連絡先、いらない?』

大我「・・・・・・・・・いる!いる!いる!!教えて!!」

『わかったから、わかった・・・』







――交換――



大我「^^*^^*ありがとっ!!北斗!!^^*」

『あっ、あぁ、』


めちゃうれしそう、‪w可愛いっ、/////




大我「・・・あっ、ごめっ、かえろっか、、」





『うん、』








京本がたのしそうならいっか、、、、
















ガチャ

楽屋に戻ってきた



樹「ねぇ、ねぇ!ねぇ!きょもと北斗どこ行ってたの!!!??2人で何してたの!( -∀-)^^*」

『ちょっと、、、何もしてねーよ、っ!』

樹「うそだー」

大我「ホントだって樹!・・・」

樹「そうなの、、、?きょもが言うんだったら・・・」









こうして樹に疑われた2人でした









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