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第89話

ゆーちゅーぶー
北斗side








スト「どうも〜SixTONESでーす、」








樹「これ台本〜!」













樹「はーいっ!ということで、今回は何をするかと言うと・・・・・・」










スト「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」









スト「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」








樹「何もねぇのかよっ!」








ジェシー「え?樹言ってくれるんじゃないの?」








樹「いや、お前らがなんか、言うみたいな、流れあるだろ・・・‪w!」








スト「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」








慎太郎「・・・はいっ、ということでね、」









スト「‪w‪w‪w‪w‪w」








樹「なんで、お前なんだよ‪w・・・はいっ、ということで、今回の動画のタイトルは、、、、」








樹「フリートーク!!!!!!」








🎉・:*:・。(〃・ω・)ノ🎉!ヽ(`・ω・´)ノ イェイ!🎉








樹「はい、まぁ、久しぶりに6人で話そうじゃないかということでですね、フリートークをしましょう。まぁ、でもなんかお題?みたいなものも入れながらやっていきましょう!」









ジェシー「はいっ!!」








樹「SixTONESのフリートークを届けたいレッツGO!」


















ちなみに並び順は、








こんな感じ・・・


樹「はいっ、ということで、最初は、SixTONESが仲いいな〜と、感じるところは!?」







慎太郎「俺らって・・・・・・・・・・・・仲・・・いいの、、、?」








ジェシー「HAHA!!」








仲がいいか、か、、、








大我と俺は不仲の設定なんだよな、、、








髙地「仲いいんじゃない?‪w‪w‪w」








ジェシー「いや、でも、あれじゃんここ、」








ジェシーが大我と俺の事を指指してくる








髙地「あ〜」








大我が俺の方を見てきて目が合った








大我「‪wクスッ」








『クスッ‪w』








髙地「なんで、お前ら見つめ合って笑っい合ってるんだよ、‪w」






樹「見つめ合うって‪w」




いや、急に目が合ったから、、








『いやあのさぁ、京本と、いきなり目があったからさ‪w』








ジェシー「恋人か!!」








慎太郎「付き合ってんのかよっ!!」








大我「‪wちがうから、‪w」








それから、なんだかんだ進んだ








撮ってる最中は、大我と少しコソコソ話たりしちゃったけど、良かったかな・・・?








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