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第40話

ついに!?
大我side








俺は自販機のある所まで行った









何にしようか迷ってた時、近くのトイレから北斗が、出てきたんだ、、








北斗「あっ、、、」








ここは逃げないっ!ぜったいに!








俺の気持ちを北斗に








『・・・・・・・・・・・・・・・』








北斗「じゃあ、」






北斗がそのばを離れようとした









『あっ、ほ、、、、くと!』








北斗「ん?」








『あ、あの・・・』









北斗「・・・・・・」








北斗は黙ったまま、待っていた








『・・・っ、』








なかなか言い出せない・・・








北斗「何も無いなら、俺、もどるよ?」








『あっ、いや、、、、、』









北斗は待っていた・・・









俺が言うのを待って・・・












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