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第114話

ほくとくん、久しぶりに酔っちゃった・・・
大我side









プハァー








『ん〜おいしいっ!』








今日は家で北斗と久々に飲んでいる









俺は密かに前の甘々北斗が見られることを期待していた








北斗「なんか、、、久しぶりだな、」








『・・・うん!』








北斗「いっぱい飲もうかなっ!明日休みだろ?」








『うん、、、』








北斗「じゃあ、(/◎\)ゴクゴク」









北斗が沢山飲んでくれた甘々北斗でてくる!?



・・・・・・















甘々北斗になるのにそう時間はいらなかった









12時になる頃









いつも飲んでも寝ない北斗が今日は寝たんだ!








これは、なくはない、、、!








『北斗〜、、ここで寝ちゃダメだよ〜』








北斗「ん〜?」








『だから、ここで寝ちゃだm・・・』








北斗「じゃあ、ここにする、、!」








そう言って眠そうな北斗は俺の膝を枕にした









『・・・っ、ちょっ、/////』








北斗「・・・やっぱり、、、たい、、がもいっしょにねる・・・?」








したから上目遣いで聞いてくる・・・









『俺は後ででいいや、』








北斗「そう、、なの?・・・・・・いっしょにおやすみなさいしたいっ!」








『えっ?』








甘々北斗っていうか、、、幼児・・・?








『北斗くん、ばぶばぶなの?』









北斗「・・・?ほくとくんはばぶばぶじゃなくておにいちゃん!」








『え?』








北斗「たいが、ほくとくんの、おとーと」








『えっ?俺!?』








北斗「そっ、」








北斗「ほくとくん、たいが、だいすき」








『・・・/////』








北斗「たいが、、かお真っ赤・・・・・・ねぇ、たいがギュッして、」








『えっ?』








北斗「だ、か、ら、ギュッして、」








『・・・うん、、、ギュッ』









北斗「^^*、、チューする!」








『え?』








北斗「チュー」









『んっ、、、』








その数秒後北斗は力尽きてしまったのかまた寝てしまった








この北斗も嫌いじゃない・・・









可愛いっ!








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