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第77話

Please call me Taiga
大我side










疲れた・・・








今日も、北斗宅に泊まらせていただくことにしました・・・、^^*








北斗「どーぞっ」








『お邪魔しマース』








あっ、どっちが彼氏か問題どうなったかって?








俺が負けたよ、、








色々あってね、。








北斗「京本、ご飯どうする、」








『あ〜・・・・・・・・・・・・・・・・・・』








ん?京本・・・?








京本・・・








京本・・・








京本、、、、ん!?








なんで、京本呼び!?








今更だけど、なんで、俺だけ北斗って呼んでるの!?








北斗だけ得してない!?








俺も大我って呼んでほしーー








^^*『ねぇ!北斗くんっ!』








北斗「えっ、、、?なにそれっ、‪w」








『あのさぁーぼくさーたいがって、呼んで欲しいなぁ〜』








北斗は少し考えているようだった








いや、そこ考えるっ!?









即決でしょっ?








北斗「やだっ!」








『えっ!?なんで!!!!』









北斗「やだっ、やだっ、やだっ!」









『え〜よんでよ!!大我って!!Please call me Taiga!!』








北斗「NO!!」









『・・・(๑•🐽•๑)ブ-・・・じゃあ、俺だって北斗のこと、松村さんって呼ぶもん!(´-3-`)っ!』








北斗「どうぞ〜^^*」









なにその笑顔・・・








『松村さんキライっ!』








そう言って俺はソファにどっぷり座った








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こんにちはっ!LaLaです!







最近よく出没しますね‪w







あの〜オプチャとかで話したりとかみなさんでしませんか・・・?







っていうのを聞いてみたくてですね・・・








もし、話してくれる方が数名居ましたらみなさんで話しましょっ!てことです!







では〜!!