無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第32話

あいらぶゆー?
大我side








なに、えっちー感じっって!!!??








そんなの、、、、無理だよ、








その時、耳元で北斗が話しかけてきた








北斗「ねぇ、本気でやっていい・・・?」








『ふぇっ!?』








北斗「仕事だし・・・ 」








『そ、そうだよね(;゚∇゚)』








北斗「じゃぁ、」








北斗が優しく、俺の事を押し倒してきた、








カシャッ! Σp[【〇】]ω・´)









シャッターをきる音がした








取られてるって思うと、なんか、恥ずかしい・・・








北斗はどんどんせまってきて、あと数センチで顔がくっつきそうな距離までになっていた








『ほ、北斗・・・ちかいっ、、』








北斗「仕事・・・・・・」








仕事って・・・・・・








カメラマン「いいよ、いいよ、もっといけるなら言っちゃってー」








カメラマンさ〜ん!!!なんですかっ!!








北斗「ねぇ、キスするよ、」








『えっ!!、?』








北斗「だから、キス、するよ・・・? 」








『えっ??』








北斗「いいよもう、(ボソッ)」








その後すぐ、唇が暖かい温もりに包まれたようだった








北斗はその後顔を離して、そっぽを向いた








『北斗、、、』








北斗「仕事やるぞっ、」











そのあとも北斗の攻めた撮影は続き、ようやく終わりを告げた・・・









NEXTSTORY