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第120話

番外編 ~らじらー後~
お久しぶり??です!

今日のらじらー最高でしたね!!^^*

なので、主の話とは別に番外編を書きます!

咄嗟に思いついたことなのでどうなるかは・・・(^_^;

まだ、今回の出来事が起こってないと言うふに思ってください!

では、番外編です!!








START!





大我side




スタッフ「はい、OKです!お疲れ様でした!」








『お疲れ様です!』








北斗「お疲れ様でした!」








今日は北斗と二人で1年3ヶ月ぶりのらじらーだった!








ファンの中では“馬が合わない”とされてる俺たちはいつものように馬が合わない素振りをしていた








本当は北斗の目をしっかり見て話したい・・・








でも、スタッフさんには・・・とか思ってね〜‪w








北斗「京本、おつかれ、」








『あっ、うん、おつかれ。』








当然外では京本呼び








ラジオ中に1度だけ“大我”って呼んでくれた時は胸が弾んだ








司令のときも目を合わせてドキドキした、








今日はほんとに楽しかった!








ピコン








北斗から連絡が来た
北斗
大我、一緒に帰る?











あっ、北斗・・・








大我
うん!帰る!!
北斗
じゃあ、下で待ってる
大我
わかった!
同じ建物内にいるのに携帯で連絡取ってるなんて不思議だ








でも、いつもの事
同じ建物内にいるのに携帯で連絡取ってるなんて不思議だ








でも、いつもの事









俺は帰る準備ができて下に降りた








降りたところには北斗らしき人がいて駆け寄る








『お待たせ!』








北斗「おっ、、あれ、今日そんな格好だったっけ?」








『あぁ、えっと中のやつ1枚脱いだだけ、』








北斗「朝は黒のやつ来てなかった?」








『うん、よく覚えてるね!』








北斗はよく見てくれてるんだなってこういうところで感じる








『北斗的に今日のらじらーどうだった?』








北斗「う〜ん、いつものように出来たらなって‪w 」








『・・・・・・でも、まだこの関係は俺たちのだけにしたい・・・‪w‪w』








北斗「・・・‪‪wうん、俺も‪w」








そう言って歩きながら体を少し当ててくる








大我・北斗「『大好きだよ、、』」