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第56話

● REC
北斗side








京本が持っていたカメラを見たんだ、、








そしたら、、、








RECボタンが押されてないんだ、、、








『京本!RECボタンおした!?』







大我「れっくぼたん?」







『え!?この赤いボタンだよ!!』







大我「これって、赤になってるから撮ってあるんじゃないの?」







『ちがうちがう!』







大我「そうなの?」







『そうなの!!』







『とれてないじゃん、』







大我「別によくない?2人の時間、♡♡」







『いや、いや、一応仕事!』







大我「(・ε・` )」











?「きょもー〜。北斗ー〜。」







遠くから声が聞こえる







『なんか誰かよんでない?』







大我「樹みたいな声だね、」







樹「あっ!きょもと北斗いた!全然出てこないから心配して探しに来たんだけど、」








『あっ、あぁ、ごめんな、あと、、京本がRECボタン押し忘れた』








樹「え・・・・・・」








大我「ごめん( ᵒ̴̶̷̥́௰ᵒ̴̶̷̣̥̀   )」








樹「いいよーきょも〜(´。•ω(•ω•。`)ぎゅー♡」







俺の、京本なのに、、、









というのも、先程から、こちらの京本大我と私、松村北斗は付き合い始めました








だから、京本はもう、俺のもの








でも、樹にこのことばらすのも・・・ってことだから何も言わない・・・







京本がなんか、樹に埋もれた隙間からこっちをめっちゃ見てくるんだけど・・・








こういうの、ずるい・・・










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お久しぶりです!作者です!

今回は3話更新しました!

きょもほくやっと、くっつけられました!🎉

まだか、まだか、とまってくれた人いたらすみません、

あっ、でも、居ないか・・・

いつも、♡・☆ありがとうございます!

これからもよろしくお願いします!


あと、、、

だれか、お友達になってくれる方いませんか?

まだ、小説初めて少ししかたっていないので中の言い方がいません(ू´•͈ω•͈ )

つくらなくてもいいかなーとか思ってるんですけど、そういう方がいた方が楽しいかと思いまして!

良かったら友達になってくれる方いませんか!?🌾まってます!

中学生の方特に私的には嬉しいです!

では、!(^_^)/~~