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第45話

でも、、、
北斗side








京本が俺に告白してきた・・・








まぁ、俺も同じ感じか・・・








・・・・・・








でも、付き合うって・・・









俺だってできるもんなら付き合いたい・・・








でも、男同士だし、俺たち一応アイドルだし・・・








ねぇ、どうしたらいいの・・・?








京本のことは、








京本のことは好きなのに・・・








『京本、、』








京本は俺の事を見ていた








『今は、付き合えない・・・かも、』








大我「えっ、、、」








『ごめん、』









俺はそのまま楽屋に入っていった。








こんなことしなければ良かった。








あんなことになるんだったら自分の気持ちに嘘つかないで京本と居ればよかった。








って後悔することになったんだ








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