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第7話

きょもが・・・・・・!!?
北斗side










京本大丈夫なのか?・・・










なんだかんだ撮影は終わった








樹「きょも大丈夫?」



大我「う、うん・・・」



樹「辛いんだったら寝てな」



大我「・・・大丈夫・・・くらっ」



樹「おっと、きょも!大丈夫?!」



髙地「どうしたのー?」



樹「きょもが倒れて・・・」



髙地「え!?」









京本が倒れた!!?







樹「あそこのソファに寝かせとこ・・・」



髙地「そうだね、」



慎太郎「きょも大丈夫!?」



樹「うん、たぶん・・・」



髙地「起きるまで待ってよ・・・」






大丈夫なのか!?



『みんな、この後仕事ないの?』



樹「あ、おれはある・・・」



髙地「俺も一応ある・・・」



ジェシー「俺は無いよー」



慎太郎「おれはあるな・・・」



『大丈夫なの!?』



樹「もしかしたらきょも起きるかもしれないからギリギリまで待っとくよ」



『あ、あぁ・・・』



髙地「北斗用事があるなら帰ってもいいよ?」



え、、、、帰る・・・?京本がおきないまま?
まぁ、別にいいんだろうけど・・・なんか、嫌だ・・・京本が起きたって俺に目がいくはずないけど・・・



『いいよ、この後何も無いし・・・』




髙地「そっか・・・」








30分後・・・




髙地「ごめん、俺さすがにもう行かないと」



慎太郎「あ、俺も・・・ごめん!」



樹「大丈夫、行ってきな・・・」



髙地「あぁ、じゃあ」



髙地と慎太郎がその場からいなくなった・・・








何故か部屋の中はシーンとしてて、





いつもとは違う雰囲気・・・







京本が倒れたから?







絶対起きるのに・・・








でも、心中でめっちゃ心配している自分がいる・・・















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