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第72話

チューしよ?
北斗side








京本にキスしてやりました‪w








昨日、俺キスしてたかな〜?








酔ってた・・・?







俺が?








・・・・・・わかんない、、、まぁ、自分のちゃんとした意思でキスしたから、いいか‪w








ご飯を食べてる京本を目の前で見てると凄いキスしたくなってくる、、、








甘えてみる?








よし、そうしよう、、!たまには、、いいかも‪w









スイッチ切り替え!!!








カチャ








『きょうもと〜っ、♡♡』








大我「えっ!?」








俺は向かい合うように京本の上に座る








『ねぇっ、?北斗くんさ、チューしたい、、ねぇ、チュー』








大我「えっ!?」








めっちゃ驚いてる‪wもう、好きすぎるんだけど、








『きょうもと、かわいいっ・・・すーきっ!』








もう、だんだん楽しくなってきた‪w








『だから〜ちゅ〜しよっ?( * ´ ³`)』








大我「えっ、え、、えっ、、、、チュ」








^^*嬉しっ、








『チュ、チュッ・・・/////ンチュ』









舌を絡ませてみる








こういうキスもしてもいいよね、、、?








だって、俺たち大人だよ・・・?








大我「ちょっ、、、北斗っ、!どうしたのっ・・・/////」








北斗「どうもしてな〜いっ!チューありがとっ!チュッ」








そう言って自分の席に戻った








あ〜楽しかった‪w








スイッチ切り替え!!








かちっ









『京本、食べ終わった・・・?』








あれ?京本がキョトンとした顔してる‪w








可愛すぎでしょ‪w






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またまた、新作です!m(_ _)m 





ぜひぜひ見てください!!m(_ _)m