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第86話

優しいほくちゃんも見せないとね?
北斗side









大我・・・部屋でた?








俺は寝ていた体制から起き上がった








『樹ありがと、』








樹「あ〜うん、、、きょも、嫉妬してんの?」








『ん〜してんじゃね?‪w大我だし、‪w』








樹「そっか〜してたら、まじ可愛いんだけどッ!!!」








北斗「(睨)」








樹「あっ、すみませ〜ん、」









『これだから、田中は、』








樹「なんで、田中!!??」








大我部屋出ていっちゃったな・・・








怒ってたりするかな・・・








しょうがない・・・








行ってあげよ・・・








Sだけじゃなくて優しいほくちゃんも見せとかなきゃね?








まぁ、俺の気持ちが分かったでしょ








ん〜膝枕はやりすぎたかなぁ〜









いやっ、でも、あれくらいやらないとねー‪w








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