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第68話

ほくとくんさ、
大我side








俺は驚いたまま固まってた








もう、寝たと思った北斗が起き上がってきた








北斗「・・・ん〜きょうもとくん?」








『へっ!?』








北斗「きょうもとくんっ!^^*」








『ん?』








ねぇ、何この北斗、やばくない・・・/////








北斗「きょうもとくん・・・、、ほくとくんさ、ねむい・・・だからさ、ほくとくんのことさ、おふとんにさ、つれてってくれないさ?、、」







連れてってくれないさってなに、‪w








なんで、こんなに、幼稚な喋り方・・・?








北斗、酔ってる・・・?








北斗「きょーもとくんっ!ホクト

くん、ねむむ」








はい、酔ってます、、、あの、北斗が酔うなんて!、、、








自分のこと北斗くんって言ってるし‪w







ベッドに連れてってあげよ、








『北斗、ベッド行こう?』








北斗「うん!^^*」











ベッドに連れてったらスヤスヤ寝ました、









なんで、いつも酔わないのに、、、








北斗、不思議、、、









でも、可愛かった^^*








いつも、あぁ、だったらいいのに、、








いやっ、でも、いつものカッコイイ北斗も大好き!







もう、どんな北斗でもスキッ!








俺、北斗のこと好きすぎだよね、、、









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