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第8話

2人きり・・・
北斗side









30分後・・・








樹「ごめん、オレももう、仕事だわ・・・」









『そっか・・・いいよ、見てるから・・・』








樹「ごめん・・・」








樹「起きたら連絡して・・・」








『おう!』








樹「じゃあいくね・・・」








樹が、部屋から出ていった・・・








『ジェシーは今日仕事ないんだっけ・・・・・って寝てるし・・』








ジェシー「|€ ̄D ̄€|💤)」








なんか、ジェシーも寝てたら京本と2人きりみたい・・・








変な感じ・・・








プルルルプルルル📞








ジェシー「ビクッ!で、でんわ!?」








『俺じゃない・・・』








ジェシー「おれ?・・・・・・・・・・・・あ、俺だ」








ジェシー「もしもし・・・はい、はい、あ、わかりました、今すぐ向かいます。」



ジェシー「失礼します」









『どうしたの?』







ジェシー「ちょっ事務所に行かないといけなくなったごめんっ」








『あー分かった行ってらっしゃい』








ジェシー「大我のこと、よろしく!」








『あぁ・・・』









ジェシーが部屋から出ていった









ほんとの、ホントの、二人きり・・・








ほんと、綺麗な顔してる・・・








・・・・・・・・・




ちゅ








知らず知らずのうちに京本の唇に触れるだけのキスを、していた・・・













Σ(・ω・ノ)ノ







『何してんだろ・・・俺キモイ・・・・』

















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