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第92話

あなたが好き
大我side








今日は俺が後に帰ってきた








ちょっと仕事があってね、








ガチャ








北斗はいるはず








『ただいま〜 』









・・・‪・・・








あれ、返事がない・・・








『北斗〜・・・』








あっ、寝てる・・・








北斗はソファで寝ていた








『北斗・・・ただいま、』








北斗も疲れてたのかな・・・








こんなにもカッコイイ人が俺の彼氏だなんて・・・








北斗「きょ、、きょ、京本・・・」








え!?京本呼び!?








北斗「京本・・・好き、、、ンフ」








『京本やだっ!大我!』








多分寝言だろう、、だけど話しかけてみた‪w









北斗「京本・・・じゃなくて、、、きょも?」









『えっ、?』








思わず声に出してしまった








北斗「きょも、、、きょも、、、ん、ううん、ちがう、、、きょも、は、、たい、、が、?・・・・・・大我^^*」








何この寝言可愛すぎ








俺なんかより北斗の方が裏では1番可愛かったりする・・・








『北斗・・・北斗が好きすぎるよ、、チュ』








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