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第57話

秘密
大我side








北斗と、、、北斗と、付き合うことになりました!!!








だけど、今俺は樹の腕の中・・・








樹のことだって好きだよ?好きだけど・・・








だけど、北斗にギュッってされたい、、








さっきしたけど・・・








それで、俺はちょっと、今プンスカ状態・・・








なんでかって?








それはね、北斗が、俺が樹にハグされてるの目の前でみてるのに、なんともなさそうな顔してるんだもん!








まぁ、、たしかにっ、樹には、、2人の事っ、ひ、、、、みつに、、したいけど、








少しぐらいムスッとしたってよくない!?








だから、樹に埋もれながら北斗を見つめています。








というか、睨んでいます








はい、、










いい加減樹はなれてよ、








『樹、はなれてよ、、、もどろーよ、』









樹「あー、そうだね、、」








北斗「なぁ、樹、俺たち迷子になるかもだから、1番前あるいてよ、」








樹「あぁ!!いいよ!!」









??なんで、樹に前を歩かせるの・・・?








樹を先頭にして、その後ろに俺と北斗が横に並んで歩いた








樹は2度目で、なんか、凄いはしゃいで楽しんでる‪w








その時北斗が耳打ちしてきた









北斗「2人のことはメンバーには秘密な、コショ」








『・・・う、うん、!』








樹「きょも、なんか言った?」








『え!?別にっ!』








樹「あっ、そう、、」









そういえば、俺がれっかぼたん?押してなかった問題どうするんだろ、、



作者)きょも!!れっかではないよ!!RECだって!!








北斗「樹、これ、撮れてないけどいいのか?」








樹「あーなんとかしよ、、」








俺が気になってること聞いてくれたー〜









なんか、心が通じあってるみたいでうれしい!!









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