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第79話

Sなんですか?‪w
大我side








仕事だから、今日も北斗と、、








じゃなくて、松村さんと来たよ!!








松村さんってなれないけど、、ほ、松村さんが悪いんだからね!!








大我って呼んで欲しかった・・・








『松村さん入ろ?』








北斗「あ〜うん、」








ガチャ








『おはょぉ〜』








ジェシー「おぉ!きょもほくぅ!おはよっ!」








楽屋にはジェシーと慎太郎がいた








慎太郎「お泊まりですか?( ̄▽ ̄)」








北斗「そーだよっ、」








『ちょっ、松村さん!そんなさ、軽く言わないでよね!!』








北斗「いいじゃん、言い訳したってどうせねぇ〜」








慎太郎「ん?まてよ、、、、








なんで、松村さん呼び?‪w」








『あっ!そうだよ!!聞いてよ〜ジェシー、慎太郎ぉ〜』








ジェシー「なに、なに?」








北斗「(´Д`)ハァ…」








『松村さんに昨日、俺の事大我って呼んでって言ったの!!!』








ジェシー「うんうん!」








慎太郎「で、で、で?大我って呼んでくれた!?」








『それがさぁ、ヤダって言うんだよあの、松村さん』








ガチャ







『松村さんどうかしてるよねぇ〜』







ジェシー「おぉ!こーち!Good morning!」








髙地「なに、松村さんって‪w」








慎太郎「んとね、きょもが北斗のこと松村さんって呼んでるから真相をね!‪w」








髙地「‪w‪w‪w」








ジェシー「んで、んで、んで?」








『松村さんが大我って呼んでくれないから俺もほ、っ松村さんと同じように苗字で、松村って呼ぶことにしたんだよ!ε-( `꒳​´ * )』








ジェシー「あらら・・・‪w」








髙地「へ〜北斗呼んであげたらいいのに、大我って!‪w」








そしたら、北斗が髙地を自分に引き寄せて部屋の端っこの方でなんか、話してた













北斗「・・・いいんだよっ、髙地、いつか呼んであげるから、それまで、いじめてる‪w」








髙地「北斗悪っ‪w‪w」








北斗「‪w‪w俺はSだよ?‪w」








髙地「あらら、」








俺にはなんて言ってるか聞こえなかった







髙地「大我、大変だねー‪w」








『え?!』






この後、樹にも言ったら凄い笑われたってさ‪w


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サブ垢作りました!
m(_ _)m