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第6話

仕事には・・・行きたい。
大我side







3時間程前・・・⏪⏪







あーなんで、熱出しちゃったんだろう・・・







仕事なのに・・・








YouTubeの撮影・・・楽しいのに・・・







少し寝よ・・・






2時間後・・・








『ん、ん〜』







あ、いつの間にか2時間経ってる・・・








熱はかろ・・・








あ、下がってる・・・










(時計を見る)







撮影11時からって言ってたよな・・・








間に合うかも・・・








行こうかな・・・



うん、行こう!仕事だし・・・行けるものは行かないと!!











1時間後・・・









『すみません、遅れました。』





SixTONES「え?!」





みんなが一斉に俺の方を向いた







『^^*』




樹「なんで、きょも・・・」




髙地「熱なんじゃなかったの!?」




『下がったからきた〜』




樹「きた〜って・・・大丈夫なの!?」




『うん、多分』




樹「多分って・・・」




『ほら、YouTube撮るんでしょ!撮ろ!』




樹「うん・・・・・・」




ジェシー「大我大丈夫なのー?」




『うん、全然』




ジェシー「そっか〜」



























その時少し立ちくらみがしたのは、、、
みんなには内緒・・・














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