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第102話

誰・・・
大我side








北斗が家を出ていったあと俺はついて行った








北斗にバレないようにね、





















北斗が止まった?








ここで誰かと待ち合わせしてんのかな?








もしかしてっ、あの、20代前半の女の人!?








あっ!あのひと、ロングの髪の毛で20代前半ぽいっ、、、、




















あっ、違うか・・・








もう、北斗がそんなことするはずない・・・








あっ、あの人は・・・男、、、、








北斗の近くによったのは男の人だった








なんだ、男のことの約束だったか、、、良かった・・・








安心したところで帰ろっかな・・・








反対側をくるりと向いて家の方へ歩こうとした















『はぁ、、、、』








心配して損した・・・








?「北斗く〜ん!!」








え!?








北斗くん?!








高い女の人の声が聞こえた








慌てて北斗の方を向いたら女の人と北斗が話してた








あれ!?さっきの男の人は!?








なんで居ないの!?








あっ、、、北斗の手掴んだ








めっちゃくっついてるし・・・、








馴れ馴れしい・・・








なに、あの人・・・








あの人なら・・・ロングで20代前半ぽいっ・・・









もう、見てたくない・・・








帰ろ・・・








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