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第112話

デート3
大我side








🎢ジェットコースター🎢








俺たちの席は1番後ろだった、








遊「それではみなさん、行ってらっしゃ〜い、」







『北斗・・・?怖くないの、、、?』








北斗「まぁ、大丈夫かな、、、」








『ねぇ、、、怖いんだけど』








北斗「大我が乗りたいって言ったんじゃん」








『そうだけど・・・』








北斗「・・・・・・・・・」








『やだ、やだ、やだ、落ちるのやだ、、、』








北斗「はい、、」








北斗が手を出す








『っ、、、北斗・・・』








俺はその手の上に手を重ね北斗が指を絡める








北斗「大丈夫、」








『うん、、、』










・・・・・・







ジェットコースターが落ちた時手が離れそうになったが北斗がしっかり握り直してくれた










ー終了ー








『やっぱりジェットコースター無理、』








北斗「じゃあ、もう遊園地こない?」








『ううん、北斗となら何回でも行く!!!』








北斗「‪w‪w」








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