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第53話

▶👻🏠◀
北斗side







京本・・・とか、、、








どうすれば、、、いいの?








俺、わかんねーよ?







ねぇ、、、








無理だよ?








樹「・・・と、・・・くと、、」






2人きりなんて耐えられないって・・・







樹「北斗!!!!!!!!!!!!」






北斗「ぅわぁ、っ、何!?」






樹「説明きけよ‪w」







北斗「ごめんごめん、」








樹「ということで、2人のどちらかがカメラを持って撮影というふうになりまーす!みんな、楽しもーー」








ジェシー「あ、よいしょ〜⤴︎︎︎」
















樹「はい!ということで・・・最初は、俺、こーちペアで行きマース」








髙地「ちょっ、緊張するんだけど‪w」








ジェシー「コーチっっっ︎︎ ⤴︎︎ファイトっ!︎︎ ⤴︎︎」
















割愛・・・m(_ _)m












あー、いよいよ、俺たちだよ、、








ヤバいって・・・ねぇ、ヤバいって!!









樹「じゃっ、最後!!!きょも、北斗ペア!行きましょう!!!」







慎太郎「がんばれーがんばれーがんばれー」








大我「‪w‪w‪w‪w」








話そっっかな・・・







北斗「京本・・・カメラ、、、持つか?」






大我「‪Σ( ˙꒳​˙ ;)う、うん!!!^^*」







平常心、平常心・・・








樹「行ってらっしゃーい」










俺たちはお化け屋敷に入っていった








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