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第61話

北斗のイタズラ
北斗side









今日はSixTONESで仕事があるから、その場所に向かってる・・・









楽屋近く――







ガチャ




楽屋のドアを開ける










・・・バタン


入らず閉めてしまった









・・・・・・・・・あっ、違かった・・・京本1人でいるけど、、、別にはいっても、、








いいんだ!!!!









ガチャ








『・・・京本?』








大我「( ー̀ н ー́ )なんで、閉めたの!」








ムスッとしてるし・・・‪w








『ごめん、ごめん、、‪‪w』








大我「ε-( `꒳​´ * )・・・・・・・・・チラチラ」








なんか。京本が俺の事チラチラ見てくるんだけど、、、、









なに?‪w








大我「・・・・・・・・・・・・・・・」








大我「・・・・・・北斗!」








‪Σ( ˙꒳​˙ ;)
びっくりしたー







『なに?』









大我「あ、えーっと、、あのー、携帯・・・じゃなくて、、れ、、、ん、らく、、さきを、交換したいです・・・









北斗「え?」








大我「・・・・・・連絡先を交換したい!」








連絡先を交換したい・・・








あっ!なるほど、確かに京本と俺連絡先お互いに知らないんだった‪w








フフでーも、京本にちょっと意地悪しよ〜‪w‪w

ごめん、京本‪w








『ゃーだっ!教えない・・・!』








大我「えっ!?(੭ᵒ̴̶̷̥́⚰︎ᵒ̴̶̷̣̥̀ᑦ)」







めっちゃ泣きそうになってる・・・








『じゃっ、俺飲み物買ってくるから。』








バタン







楽屋をでた、








やりすぎかなー?



嫌われたらどうしよ、





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