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第83話

お前は俺のもんだから
北斗side








大我を別室に連行しました








大我「んちょっ、北斗、どうしたのよっ、」








『ん〜詳しくわ言えないけど、大我は誰のですか?』








大我「んぇ?俺は・・・北斗の、、、だよ?」








『・・・^^*分かってるならいいよ、^^*』








大我「えっ、どゆこと、、。?」








『大我、ちょっとね、素直すぎるにも程があるんだから、、』








大我「え?どゆこと、、?」








『危ない人には近づかない!!以上!』








俺は部屋を出ていこうとした








大我「えっ、ちょっ、北斗、待って・・・」







俺の腕を大我が掴んだ








大我「・・・こんなさ、みんなに見られないところにまできてさ、それ言うだけ・・・?(上目遣い)」








っ、、、反則・・・








『大我、お前誘ってんの・・・?』








大我「フェッ!?ちがっ、そうじゃなくて・・・」








『じゃあ、byebye〜』








大我「ま〜って!!」








『ん?^^*』








大我「(上目遣い)」








はぁ、、








『大我、、、』








チュッ








『・・・・・・お前は俺のもんだからな、、』








大我「うん、、、、、?」








『ほら、いくよ、』








大我「ちょっとまってよ〜」








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