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第44話

♡☆✕○△
大我side









北斗が・・・









北斗が、、、








北斗がっ、、









北斗が好きって・・・・・・・・・言ったっ・・・!!?








とらえかた間違ってたらごめんって言ってたけど、、北斗はどうとらえたの?









俺が好きって言ったのは・・・・・・北斗って・・・分かって貰えた・・・??








そしたら、俺たち・・・








その後はその場で考えず俺は走って北斗を追いかけた・・・









楽屋に着いてしまいそうなとき、楽屋のドアノブに手をかけ入ろうとしている北斗が見えた








『北斗っ!!』









思わず大声で名前を呼んでしまった・・・









樹たちに聞こえてたらどうしよう・・・









北斗は楽屋に入らず立ち止まってくれた








俺は北斗に近ずいて・・・








『北斗は、、俺の事、好き?』








少し小声で聞いた








北斗「まって、京本、聞こえない・・・」









ちょうどなんか、楽屋の中が騒がしくて聞こえずらかったみたい・・・








俺は勇気を振り絞ってもう一度言った








『北斗は、俺の事、好き?!!』








『え、、、、』








北斗は少し戸惑ったようだった、









だけど、返事が帰ってくるのはそう、遅くなかった








北斗「好きだよ、、」








北斗はハッキリ言ってくれた・・・









っ、、/////








ダメだ、ちゃんと言うんだ








『それは、、、r』









北斗「恋愛感情として、、」








おれが何を聞くか分かっていたかのように言葉をさえぎって言った









北斗「俺は・・・京本がs」








北斗に言わせたらダメだと思った。








『俺も!っ、北斗が好きなの、、ほんとにっ、好きなの・・・北斗が、北斗の事が・・・』








北斗の言葉を遮ってまでこの言葉を伝えたかった








『だから、、、おれと、、付き合って・・・・・・ください、、』、













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