プリ小説

第2話

hajime side *⑅୨୧
おいらはある日ドンキへ行った。

いろいろ買おうと思って

歩いてたら 一生懸命手を伸ばして

洗剤取ろうとしてる人がいる

ちっちゃくて小動物みたい

ああ、待ってもしかしてあなたかもしれない

いや、絶対そうでしょ。

そう。おいらはあなたと

まだ 幼稚園くらいの時に出会った

ずいぶんと綺麗で可愛くなったなあ、、

おいらは、ドンキであなたと

再開して、おいらの家で住むように

誘った。

あなたは、寂しがり屋で怖がりで

確か、節分の時においらが

おにのおめんをかぶったら

泣いちゃってた。

でも、あなたは遠慮がちだから

絶対断るだろうなあ、、

だからおいらは、料理を教えて

もらうがために 家に呼んだ

あなたは少し寂しそう。

でも、あなたと一緒にいたい。

とかイケメンなこと言えないし。。

あー、なんだろうこの気持ち、、

あなたが好きなのかな。

いや、おいら絶対恋に落ちたパターンだわ、



NEXT❥ ❥ ❥ 仲良し*⑅୨୧

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❤︎︎ アメチャピチャコ ❤︎︎
❤︎︎ アメチャピチャコ ❤︎︎
推しを愛するド天然系量産型女子() ❤︎︎ あ ま ね こ チャン ‪‪❤︎‬ ↑素敵な小説なので是非↑ 見てみてください ໒꒱· ゚ 宇宙で1番愛してる 🍓 🎀 あ い し て る 🎀 いいねの数が一定の数を超えたら NEXT出します♡ 亀さん投稿🐢 ※ 返信遅いです、ごめんなさい💦
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