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2021/10/01

第10話

10話
俺は、ずっと虐められていた
剣で、あいつに勝った
それがイラついたんだろう
正直痛くはなかった
精神以外は、、、
そんな時彼女、がきた
レアン  アスカルト
レアン アスカルト
何をしているのでしょうか?
モブ
モブ
げっ!無視するかと思ったのに、、
モブ
モブ
ずらかるぞ!
テル ケレミヤ
テル ケレミヤ
、、、
何がおきたかわからなかった
だけど、彼女が助けてくれたことは、わかった、
テル ケレミヤ
テル ケレミヤ
ありがとうございます
とりあえず言っておく
俺を助けてくれた人は、ほとんど俺を虐めてくるから。
レアン  アスカルト
レアン アスカルト
いいえ大丈夫よ(*´▽`*)
テル ケレミヤ
テル ケレミヤ
っ!/////
びっくりした、この人は、とても可愛い笑い方をするな、と
もしかしたら作り笑いかもしれないと思ったけど、そんなのどうでも良かった
彼女は、少し考えてからこう言った
レアン  アスカルト
レアン アスカルト
ねぇ、私の護衛になって貰えない?
びっくりして何も言えなかった、そしたら
キレメ  アスカルト
キレメ アスカルト
はぁぁぁぁぁ?!
キーーン
耳が、、痛い、
彼女の後ろにいるメイドは、白目になっている、、、
キレメ  アスカルト
キレメ アスカルト
何であいつなんだ?!
レアン  アスカルト
レアン アスカルト
わからないですか、、、
キレメ様が、気に入らなくても、俺は、助けてくれた恩返しがしたかった、いや、彼女の近くにいたかった
彼女なら信じられる気がした
テル ケレミヤ
テル ケレミヤ
ぜひやらせてください!
レアン  アスカルト
レアン アスカルト
えぇいいわよ
微かに笑顔になった
これで、俺は、彼女の近くにいれる