無料スマホ夢小説ならプリ小説 byGMO

142
2021/10/14

第30話

28話
俺、ソレダ メリエダは、兄弟がいた
俺は一番下だった、兄達は、優しい性格をしていて、転んだら、すぐに駆けつけてくれる人だった。

そして俺何故だかメリエダ家は、代々6歳になると、一気に頭の回転が良くなると言う謎の繋がりがあった。
もちろん俺も、兄達も頭が良くなった
俺は、6歳になってから気づいた。
何故、何故メリエダ家についての本は、その能力について嫌な能力として書いてあるのかを

それは、例えばカンニングなどをしている奴の頭が嫌になってくるからだ

そして、、自分が、、自分が化け物のように考えてしまうのだ
そんな事を考えていた そしたら!カンニングをしている奴がいた
ソレダ       メリエダ
ソレダ メリエダ
おい!
ソレダ       メリエダ
ソレダ メリエダ
お前、それ、カンニングって言うんだぞ(`皿´)
出来るだけ、怖くないように、、化け物だと思わないように、、言った
モブ
モブ
はあ?!そ、そんなことしてねぇよ!!
もう、もう俺は、限界だった。
俺は、カンニングさえも、殺してしまおうと思ってたしまう程、メリエダ家最大に、能力が出て来たのだ
そんな時、良い香りのした髪、そしてすごく整った顔の、、レアン  アスカルトさんが
レアン  アスカルト
レアン アスカルト
じゃあ、この手はなんでしょうか(^^)
その瞬間俺は、彼女の魅力に襲われた
ソレダ       メリエダ
ソレダ メリエダ
っ!////////
モブ
モブ
そ、それは、
メイド
メイド
何事です!
ソレダ       メリエダ
ソレダ メリエダ
///すみません こいつがカンニングをしてまして
メイド
メイド
はぁ、あなた、カンニングをしたのですね
モブ
モブ
なっ!
どっかの令嬢
どっかの令嬢
うわっ
どっかの令嬢
どっかの令嬢
やばぁ
モブ
モブ
くそっ!
あいつは走っていった
レアン  アスカルト
レアン アスカルト
ふぅ
あ、どうしよう
ソレダ       メリエダ
ソレダ メリエダ
あ、えっと、
レアン  アスカルト
レアン アスカルト
お互い頑張りましょう(^^)
ソレダ       メリエダ
ソレダ メリエダ
は、はい!////
試験は、かなり簡単だった。

でも、彼女の事が頭から離れなかった
▩▩▩▩▩▩▩▩▩▩▩▩▩▩▩▩▩▩▩▩▩▩▩
さくしゃー
さくしゃー
はーい!皆さんー前回公開出来なくて、すみませんでした!
さくしゃー
さくしゃー
どうでしたか?
さくしゃー
さくしゃー
ソレダ君視線のお話しは!
さくしゃー
さくしゃー
是非っ!コメント待ってま~す!