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第7話

朝ーーーーー.
ん…
紫耀
紫耀
……
紫耀の寝顔可愛い… 
私はそっと紫耀のサラサラの髪に触れてみる。
紫耀
紫耀
…なにしてんの
う,わぁッ 笑
うっそいつから起きてた??
紫耀
紫耀
あなたが起きる前から笑
早起きかよ~笑笑
紫耀
紫耀
だってあなたの事観察したかったんだも〜ん
ギュッ
" だもん " って…うわうわうわかわいいかよぉぉ
んもぉ。 すきすき…… (心の声)
廉
あなたちゃ〜ん,紫耀〜,起きた〜??
下の階かられんれんの声が聞こえる。
あっ。
れんれんと海ちゃんいるの忘れてた…
紫耀の腕をほどこうとするけど,なかなか紫耀は離してくれない
紫耀
紫耀
やーだっ……行かないで///
なになに超可愛い…!!!
普段ツンツンしてんのに何か昨日からおかしいよ…///
紫耀
紫耀
…足りない。///
…え?
紫耀
紫耀
昨日…の……続き…しよぉ?///
つ…続きってぇッッ!?///
まさか…昨日の " アレ " の続きですかぁぁ…///

2日間連続はマジで心臓持ちませんて…!!
…と,とりあえず!
れんれんと海ちゃんまってるからさっ!
下いこ??
ね?
紫耀
紫耀
え…えぇ…
ほらほら,((((グイ
紫耀
紫耀
むぅ…
紫耀はちょっと不満そーだったけど…
まぁ大丈夫しょ! ←