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第4話

🐙さつえー
姫川said





















姫川だよ、おっかさん← 

今日ねウィンクさんで撮影が

あんねんけど、その衣装がもうね、

うん、あの、うん、めっちゃ   




































































































エロい…。

ほんと、壇蜜さんが着るレベルw

こんなんで撮影とか、ついにウィンクさんも

頭おかしなってきたな。←

楽屋行きにくいんやけd「姫〜!」




あ、もう人生終わりました。

一番会いたくない奴らにあってしもた、














 
   




























































































『わお。チーム性感帯や。』


菊池「その呼び方やめろよwつか、楽屋の前でさっきから何唱えてんだよw」


中島「なんかあったの?」


『なんかあったの?じゃねえよ、この衣装見ればわかるやろ!』


佐藤「マリウス!見ちゃだめ!」


マリウス「What!?」


菊池「…エロいなw」


『せやろ!?やから入りたないねん、しかもお腹のぜい肉でてんねん。ウィンクさん頭おかしなったよな。←』


中島「そんな姫も
可愛いと思うけどなぁ!(大声」


『健人、しぁーらっぷ!メンバーに気づかれるやろ!なんとしても撮影までは気づかれたないねん、』


菊池「一つ言ってもいいか。」


『なんや。』


菊池「もう、気づいてると思うけどw」


『は!?』













ーーーーーー作者ーーーーーーーーーーーー















あなたさん、はじめまして!

作者のめろん💋です!

こんな糞小説読んでくださってホント

ありがとうございますm(_ _)m

楽しんでいただけてるでしょうか?

突然で申し訳ないんですけど

皆さんに報告です。


この度作者、



























































































「中間くんの唇になりたい」

っていう小説作ってしまいました〜

拍手👏(は

その小説は下にあるので

そちらも読んでいただけたら幸いです!

それでは、その小説で会いましょ〜👋

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めろん💋
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淳太くんの愛で地球破壊すっぞ!
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