無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第7話

🐙諭吉の卒業式
姫川said























『3人は、何かの帰り?』


浮所「ジャニーズ銀座のリハ帰りです!」


『そっか〜、お疲れ〜、』


那須「姫ちゃんは、何でここに居るんですか?」


『何か暇だから来てみたw、
あっせや!3人共お昼まだ?』


佐藤「はい!」


『じゃあ、何か奢ってあげるで、』


浮所「いいんですか!?」


『どうせ暇やし、龍我ともっと居りたいから。』


那須「龍我目当てじゃないですかw!」


『いや、ちゃんと先輩として奢るという義務をはたしとるでw』   


佐藤「じゃあ、お言葉に甘えて!」


『かわええ子や〜、どこがええの?』


浮所「マックはどうですか?」


『ええよ〜!じゃあ、行こっか!』


3人『『『はい!』』』




















〜マックにて〜


『何がええの?』


那須「僕は、チキンタツタのセットで!」 


浮所「じゃあ、僕もそれで!」


佐藤「僕は、ダブルチーズバーガーのセットで!」


『了解!先席を取っててくれる?』


佐藤「分かりました!」












〜会計〜


店員「お会計、2000円となります!」


『は〜い、』


店員「ありがとうございました!」










〜席〜


佐藤「あなたちゃんがおごってくれたからいつもより美味しく感じる…。」 


『なんやそれwうれしいけど、今日はなんもでてこうへんでw』


佐藤「ほんとですよ!」

















浮所(モグモグ) 
 

那須(モグモグ)


『いや、2人は何か喋れやw』


那須「だって、お腹空いてるんですもん!」


浮所「美味し〜!」

































『あれw?』


佐藤「どうしたんですか?」


『財布の中身残高10円w。』


那須「嘘!?え、何かすいません!」


『いやええねん、多分コスメとか買いすぎただけやから、』 


浮所「でも、10円って家に帰れるんですか?」


『大丈夫、なんとかする、』


那須「出しましょうか?」


『いや、後輩に奢らせるとかヤバイやろw
諭吉くんが見事に財布から卒業したわw』


佐藤「ホントに帰りどうするんですか?笑い事じゃないですよねw、」


『濵田崇裕っていう相棒に迎え来てもらうから。』



浮所「濵田くん、優しいですね!」


『来てくれるか分からへんけどなw』
















〜食べ終わり〜

那須「今日はありがとうございました!」


『礼儀正しいなぁ〜、
こちらこそ楽しませてもらってありがとうな〜』


浮所「近いうち、少クラに遊びに来てくださいね!」


『絶対行くで!その時は龍我にお土産あるから待っとってな♡』


佐藤「ありがとうございます!」


那須「僕達にはないんですか?」


『うちのTシャツとかで良ければ用意するけどw』


浮所「ほしいです!」


『ほんま?じゃあ、用意できてたらしとくなぁ〜!』


佐藤「今日はホントに、ごちそうさまでした!」


『いえいえ、じゃあまた会おな〜!』


3人『『『さようなら!』』』



































































































帰りは

崇裕が、ちゃんと迎え来てくれて

無事帰ることができました!

ホンマに、ありがとう

大切なシンメさん♡

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

めろん💋
めろん💋
淳太くんの愛で地球破壊すっぞ!
ノンジャンルの作品もっと見る
公式作品もっと見る