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第5話

🐙さつえー
姫川said





















この紫性感帯←


何いってんねやろ。


こいつも金トレのしすぎで


頭おかしなったんか。


菊池「あなた、そこ見て。」



風磨が指指した方向を向いたら


なんか、変なサングラスかけた


ジャニーズ事務所のじじい←


みたいな奴らが7人影に隠れとった。




































『おい、

お前らそこでないしてんねん…。(声低』



重岡「えっと、これには、訳がありまして、ええ、別に盗み聞きしようとかは、はい、してませんけども、はい、」


『なんで、じじい←
みたいなサングラスかけてんねん、』


小瀧「淳太がくれた!」


中間「なんで、俺やねん!」


『何で隠れてとったん?』


全員『『…。』』


藤井「あなたのセクシー衣装見るのを撮影まで我慢できなかったからです!」


『正直でよろしい。正直者の流星にはこの姫川様が焼肉を奢ろうではないか!』


全員『『さっせんした!』』



『お前ら、焼肉で釣られるとか
どこかのしゅがーくんと同じやん、』


佐藤「あなたちゃん?それ言わない約束だよね?」



『つい口が滑ったwww』


佐藤「焼肉奢ってくれたら許す、(上目遣い」


『いーよ♡しょりたんどこの焼肉屋がいいかな?撮影終わるまでに考えといt「叙々苑」おい、』


『まあ、いいんだけど、』


中島「姫〜、俺らも付いていっていいよね?」



『だめに決まっとるやろ、アホちゃう?つか、元はうちのメンバーのせいなんやから。』



重岡「じゃあ淳太よろしゅうな!」


中間「は!?俺!?」


『お〜!中間さん太っ腹〜!』


中間「しゃあないなぁ〜。じゃあ、早めに撮影終わらせて焼肉行くか〜!」



全員『『うぇ〜い!』』



















      











この後、

総勢12人で叙々苑に押しかけました、←




















































中間(さよなら、俺の福沢諭吉…。)



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めろん💋
めろん💋
淳太くんの愛で地球破壊すっぞ!
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