第2話

平和な日常のはずだった.
ミンギュ
ミンギュ
ヌナ〜起きて!!(大声)
あなた

ふぁ〜い...

ただいま起きました。あなたです。96lineでございます。
あなた

ミンギュ!!おは〜

ミンギュ
ミンギュ
おはようございます!!
ドギョム
ドギョム
ヌナ!おはよう🌞
あなた

お〜おはよう☀

スンチョル
スンチョル
おはよ、はやく下降りてきて〜話あるから
SEVENTEEN
SEVENTEEN
3人¦はい!
シタニイキマシタ
スンチョル
スンチョル
今日は、社長に呼ばれたから社長のところに行くぞ~
ジス
ジス
まじ...なんだろ、
ホシ
ホシ
おい。ディノ。
お前なんかやらかしただろ。
ディノ
ディノ
なんでですか!!
何もしてませんよう!
スングァン
スングァン
...いや、ディノのせいだ。昨日僕のプリン食べたから社長に叱られるんだ〜い
ディノ
ディノ
まじですか!!
ウォヌ
ウォヌ
絶対違うだろ、。
ウジ
ウジ
💭なんか嫌な予感。
あなた

今日もSEVENTEENは平和です。ボソッ.

そう。このときまでは。
そう思っていたんだ。
ジュン
ジュン
??あなたなんか言った??
あなた

ううん、何も笑(耳良すぎかよぉー

ジュン
ジュン
あれぇ?
今日もSEVENTEENは平和だとかなんとか聞こえたけどなぁ?誰の声だろっ!(´ー`)
あなた

聞こえてたんかいっ!((この地獄耳め~っっ

ジュン
ジュン
地獄耳??
あなた

えっ...(テレパシーかよ

ジュン
ジュン
あ、テレパシーじゃないよ??
ジュン
ジュン
ただ、そう思ってるかな〜って思っただけ(๑ ᴖ ᴑ ᴖ ๑)
あなた

...。