無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

前の話
一覧へ
次の話
32
2021/04/29

第1話

第1話 始まり
橙くん
橙くん
俺は、おかしい。
橙くん
橙くん
何が?って?
橙くん
橙くん
それは、、
橙くん
橙くん
うーんと、まぁ、君ならええか。喋る相手もいなさそうやし、!
橙くん
橙くん
俺は、俺と目を合わせた人が俺を好きになる能力を持っている。
橙くん
橙くん
うん。
橙くん
橙くん
クソほど要らない。
橙くん
橙くん
そのせいでどれほど男に好かれたか!!
橙くん
橙くん
何故かよくわからんけど、男の方が効きやすい、、、っぽい。
橙くん
橙くん
いやいやいやいや
橙くん
橙くん
要らねぇよ!?
橙くん
橙くん
ゴミじゃん。
橙くん
橙くん
まぁ、色々な困難を避けつつ、明日は中学1年生。
橙くん
橙くん
はぁ、。
橙くん
橙くん
行きたくねえなぁ、
、、、










































































































桃くん
桃くん
俺は、おかしい。
桃くん
桃くん
何が?って?
桃くん
桃くん
ん〜お前ならいっか笑
桃くん
桃くん
俺は、俺と目を合わせた人は俺の事嫌いになる力を持っている。
桃くん
桃くん
まじ酷くね?
桃くん
桃くん
まぁ、血縁関係の人間なら効かなかった。
桃くん
桃くん
それが一番の救いかなぁ。
桃くん
桃くん
ほーんとクソほど要らねえしw
桃くん
桃くん
まぁ、なんやかんやあって俺も中学一年生になる。
桃くん
桃くん
学校。
桃くん
桃くん
行きたくねぇーなぁー
、、、





















































このお話はこんなふたりが出会って喧嘩して仲直りして付き合う話。
、、、

































































このふたりが付き合うまであとー